磯村 しのぶ
Isomura Shinobu
50歳
瀬戸市在住
麻布の財務を一番良く知る人となり、いつも明るく、彼女のファンは多い。
以前の勤め先(建築会社)で池田が下請けをやっていたので、古くから池田のことを知っている。
誰からも慕われ、友人の多い、姉御肌タイプ。
麻布の定期検診や顧客様へのお知らせ、案内、年末の挨拶行脚 等も担当する。
リフォームフェアでの活躍に池田いわく、
『彼女が会社に閉じこもっているのは、実にモッタイナイ。』と。

吉田 恵子
Yoshida Keiko
リフォーム事業
部長
31歳
春日井市在住
インテリアコーディーネーター
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インテリアコーディネーター。
悪くなったものを直すのは『リペア』。
以前より、より一層『良くする』ことを心がけリペアならぬイノベーションへ...。
デザイン建築を学び価値あるリフォームプランを提案するのが彼女のモットー。
芸大出身にて、芸術やデザインに深く興味を持つ。
部屋のデザインは住む人の『生きがい』をも向上さすと言う。
マンション・アパートの空き部屋対策を手がける。

小嶋 悠揮
Kojima Yuki
25歳
名古屋市在住
ビジネス実務法務検定3級
県内の某、有名大学の法学部出身。
麻布の『工事契約書』。全てのお客様有利の事項等を初めて見た時に感動をする。
ここは『全てお客様が第一なんだな...』と。
求めればその手の引き合いは、いくつもあった。
しかし『何か、力になれるはずだ』と、あえて全く経験の無い『塗装業』の会社を選択する。
包み隠さぬ代表 池田の一言一言に『めずらしい会社だな』と...。
『集中力』に猛る。業務開始から、就業まで黙々とPCに向かう。
これでは疲れるだろうと、池田が心配するほど...。
代表 池田の『無い部分』を補う為にやってきた。土曜、日曜の出勤も快諾してみせた。麻布の力になりたいと。

代表 豊田 浩美
Toyoda Hiromi
45歳
塗装歴 29年
一級塗装技能士
北名古屋市在住
池田とは若き頃、酒場で知り合った仲。
偶然にも『年齢と職業』が同じで、いつしかお互いの雇用主を通して仕事のやりとりをする。県内の塗装店で番頭をしていた豊田の仕事ぶりと、大勢を束ねる陣頭指揮に池田が惚れ、実に10年の歳月をかけラブコール。池田の執念が実り、10年かけてやっと麻布の社員となる。
長きにわたり麻布に貢献をしてきた。しかし、更なる『やりがい』と『責任』を果たすため、この2010年1月5日から、『豊田塗装』として社内独立。
池田改革案による説得を快諾し新たな気持ちでスタートする。池田からの信頼は厚く、公私にわたり池田を支える。
『生涯を麻布で骨を埋める覚悟だ』と語る、その気持ちの表れは、全ての現場で出る。麻布で2人目の『完全出来高制』をとる。
入社以来、『ノークレーム継続中』。

代表 望月聡史
Mochizuki Soushi
35歳
塗装歴 17年
一級塗装技能士
多治見市在住
望月塗装として独立するも、池田のラブコールにて麻布入りを決断する。
誰もが独立を夢見る中で、チーム麻布の一員として、あえて、麻布の社員として生きる道を決める。
職人の中の職人。スーパーマルチプレーヤー。
独立したての若き職人達の駆け込み寺的存在だ。
吹付けのことに関しては池田も相談する逸材。
以前の番頭の原も一目置いていたほどである。
『ノークレーム』現場を続け、この度独立。
望月塗装として再び世にデビューする。
池田からは信頼厚く、着々と現場をこなす事で更に更にレベルUPしていくことだろう。

吉本 修治
Yoshimoto Syuji
55歳
塗装歴 32年
一級塗装技能士
春日井市在住
1度だけ、たった1度だけ、腕に自信のある職人だけを求人雑誌で募集する。その時の自称「腕自慢」らの唯一、別格で群を抜いていた男。
実兄が経営する大手塗装会社の番頭をしていた経歴を持つ。
何かの縁か、実兄の他界後、義理と役目を全うし、チーム麻布に加わる。ワンマンな池田も、この人には逆らえない。チーム最年長でありながら、絶対に後輩に威張らない。呼び捨てにしない…。
施工技術(職人としての腕)以外にも、見積もりや図面からの積算、段取り、工程応用力、全てに万全の特技を持つ。池田一人で、手が足りない時は玉木職長と共に池田の代行を努め支える。担当した物件全てのお客様に感心頂く仕事ぶりは絶対なもの。
入社以来、『ノークレーム継続中』はもちろんだ。

戸松 浩
Tomatsu Hiroshi
37歳
塗装歴 13年
春日井市在住
チームきってのムードメーカー。親戚が塗装業なのが縁でこの世界に…。
池田とは地元の先輩、後輩の間柄。いくつになっても、その上下関係は変わらないもの…。
池田からの信頼は絶大なもの。いつも池田からプレッシャーをかけられるのもそれ故か。
1年間で3回の昇給記録保持者。まじめで正直な性格は見た目に合わないが、チーム一かも。
ボクシングで鍛えた根性は『負けずギライ』めきめきと塗装道の腕をあげる。
池田の後輩という事で、頼まれやすいのか、妙に遠方の現場担当が多い。
それでも文句を一切言わず、頑張る、チーム一の頑張るマン。

玉木 秀明
Tamaki Hideaki
33歳
塗装歴 16年
名古屋市在住
家業は「塗装店」。
先に父を手助けするため家業に入った兄のあとを、自分も中学卒業と同時に父のもとへ入社。
親子3人の職人道を歩む。「父」と「兄」の2人を手伝うのだという自覚を持ってやってきた。
大好きな親父と兄貴らの、安泰と安定を確信し、2人の許可をもらい、HPで見て、夫婦で選んだ麻布に決める。
妻の「ここがいいと思う。」助言を聞き入れ、麻布に決める。
池田から、営業に抜擢されるも、忙しさのあまり、現場をこなす事の方が多い。
職長としてみんなからの信頼も厚い。彼の存在で周りが明るくなる...。
チーム内では遠方なのに『遅刻』は無い。

永田 忍
Nagata Shinobu
33歳
塗装歴 16年
一級塗装技能士
春日井市在住
家業は「塗装店」。
幼少の頃から「大人になったらペンキ屋になる」と決めていた。
中学を卒業すると同時に、敬愛してやまない父を手伝うため、この業界に入る。心意気が違う。
塗装業に誇りを持ち、何も迷うことなく、今日まで、腕を磨いてきた。
時代の流れか、父より許可をもらい、3年間「ブログ」を見続けてきた麻布を選ぶ。
「永田塗装」以外ならここにしようと…。麻布のために「力」になりたいと、ずっと思っていたと話す。
池田いわく「救世主だ!救世主!」。幼少の頃から、親父について回ったいろんな現場、塗装するために生まれてきたような『環境』で育った彼の腕のうまさは言うまでもない。まじめそのもの、真剣そのもの。麻布のやり方もほぼマスターできた。

松元 恭佑
Matsumoto Kyosuke
24歳
塗装歴 9年
犬山在住
高校中退後、愛知県内の塗装店に勤める。
7年と半年、必死で頑張ってきたが、不況のあおりを受けて出勤日数が減る。
若くして、結婚し、犬山市内にマイホームを買う。
住宅ローンもあるし、幼い子供を養う為悩んでいた頃、運送業の父より、『お前は、ここに行け』と麻布のホームページを見せられ、親からアドバイスをもらう。
円満退社の条件をしっかりとクリヤーし、9月より麻布に入社。
現場では、ムダ口たたかず、黙々と作業する。
塗装業界に入った時から、将来は独立すると決めていた。
それはそのまま全ての現場で出してきた。人の技術は『目』で盗んで覚えてきた。それに天性の『センス』も加わった。スピードもある。麻布の若きエースだ。

小西邦明

小西 邦明
konishi Kuniaki
24歳
名古屋市
名東区在住
瓦職人
(塗装歴0年)
麻布の協力会社、『名東ルーフ』小西社長の跡取り息子。
瓦店である『名東ルーフ』さんが、塗装事業部を近い将来発足するため、小西社長から池田が頼まれ、麻布に入社する。
本業は『瓦職人』小西社長は池田が若かりし頃随分お世話になった先輩だ。
『息子を頼む!』と任された以上、しっかりと修行させる決意だ。
『人が3年で覚えることを、1年で!』・・・これが池田との約束だ。
礼儀正しく、みんなからも、すでに可愛がられている。
屋根に関する知識はすでに豊富に持っているのは強みだ。

池田 大平
Ikeda Taihei
45歳
塗装歴 28年
一級塗装技能士
春日井市在住
社長ブログはこちら
誰よりも「うまく」。若気の至りか高校を1年で中退し、学歴がなければ手に職をと、この業界に入る。
その頃から一貫してこの信念でやってきた。
優秀な塗料は世の中の企業が作ればいい。大切なのは、それを『誰が塗る?』かなのだ。
その1点に尽きるのではないか…。そこを、お客様に開示せず、お仕事を頂戴する訳にはいかないとの信念を貫き通してきた。
塗り手側の向上を何よりも重視してきた。その結果は言わずとも知れたもの。
超一流の塗り手側を構築したと豪語する。
麻布の欠点は『プレゼンがヘタ』。これのみだ。

代表 原 真一
Hara Shinichi
39歳
塗装歴 22年
一級塗装技能士
多治見市在住
元・麻布の番頭。
一度独立するが、池田に口説かれ麻布設立時に入社。4年間にわたり、麻布を支えてきた。
技能士の試験も池田と2人で受験した。
まだ100%、下請けの時代に数々の現場をこなし、池田と二人三脚でやってきた。
その後、池田の勧めもあって、再度、独立。
池田いわく「塗装をする為に、生まれてきた男」と。
過去、麻布から独立したメンバー達と助け合って物件をこなしている。

代表 相河努
Aikawa Tsutomu
27歳
塗装歴 10年
春日井市在住
麻布の元・社員。約4年間、麻布で勤め、2年前に独立。先輩を敬う人間性は誰からも好かれ順調にやってきた。AIKAWA故に『ショーくん』とみんなから呼ばれ親しまれてきた。
几帳面な性格は仕事にも出る。
やりにくい所を、どう攻略するか、考える姿も頼もしくなってきた。独立した1年目は、フリーの助っ人として、色々な塗装店を手伝ってきた。色々なやり方を見た…。
今、それが何より役立っているのだと…。

代表 田中康成
Tanaka Yasunari
(シーリング工事店)
一級シーリング技能士
名古屋市在住
麻布の社員、豊田の親友。
家族ぐるみでの付き合いである。
昨年、自信を持って豊田が池田に紹介。
一度現場を共にしてその上手さに池田がほれ込む。
平成20年度、麻布の忘年会にて麻布のシーリング工事全ての施工を正式に池田から依頼される。
平成21年の麻布の現場全てでシーリングを担当する事になる。
同業でも極めて困難なガラスシール、床端末もこなす。
新しいTEAM AZABU の一員。

代表 後藤和樹
Gotou Morihito
(足場)
愛西市在住
名古屋市内の大手、足場施工会社の筆頭請負人。
親会社より、許可を頂いて麻布の仕事も手がけてくれる。
『キレイな足場』、『安全な足場』。
何度も麻布に営業に来て頂き、今の付き合いがある...。
彼の足場施工には、『うまさ』と『気持ち』を感じるのだと、池田をうならせる。取引先も実に豊富。
沢山の社員をかかえ、忙しく運営している姿は実に頼もしい限りだ。
豊富に部材をかかえているため、どれだけ現場が重複しても大丈夫だ。

代表 荒川守仁
Arakawa Morihito
(シーリング)
39歳
一級シーリング技能士
名古屋市在住
防水工事を担当する、伊藤防水様の紹介にて、麻布の現場を手がけるようになる。
男ばかり3人兄弟の末っ子で、兄は大工さんと某王手シーリングメーカーに勤める商社マンだ。
フットワークがある。
麻布の三重物件もいくつも手がけている。
若い職人さん達をしっかり束ね、どんな大きな現場でもOK。
麻布ではコウセイ技研の田中と2組で活躍してくれる。
麻布の現場の全て、代表自らも施工にあたる。

代表 木村尚熙
Kimura Naoki
(大工)
春日井市在住
池田とは無二の親友。10代の頃は同じ釜の飯を食った仲。実兄が電気工事業を営むことから、電気工事をこなせることが何よりも彼の強み。
麻布が塗装以外のどんな些細なことも、請け負うことができるのは、彼がいるからこそ。
最近は太り気味にて、動きは昔と比べて半減したが、麻布を陰で支えているのには変わりない。
リフォーム担当だが、塗装前の下地処理で活躍する。

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