磯村 しのぶ
Isomura Shinobu
52歳
瀬戸市在住
麻布の財務を一番良く知る人となり、いつも明るく、彼女のファンは多い。
以前の勤め先(建築会社)で池田が下請けをやっていたので、古くから池田のことを知っている。
誰からも慕われ、友人の多い、姉御肌タイプ。
麻布の定期検診や顧客様へのお知らせ、案内、年末の挨拶行脚 等も担当する。
リフォームフェアでの活躍に池田いわく、
『彼女が会社に閉じこもっているのは、実にモッタイナイ。』と。

吉田 恵子
Yoshida Keiko
32歳
春日井市在住
リフォーム部長

インテリアコーディネーター。
悪くなったものを直すのは『リペア』。
以前より、より一層『良くする』ことを心がけリペアならぬイノベーションへ...。
デザイン建築を学び価値あるリフォームプランを提案するのが彼女のモットー。
芸大出身にて、芸術やデザインに深く興味を持つ。
部屋のデザインは住む人の『生きがい』をも向上さすと言う。
マンション・アパートの空き部屋対策を手がける。


27歳
名古屋市在住
ビジネス実務法務検定3級
県内の某、有名大学の法学部出身。
麻布の『工事契約書』。全てのお客様有利の事項等を初めて見た時に感動をする。
ここは『全てお客様が第一なんだな...』と。
求めればその手の引き合いは、いくつもあった。
しかし『何か、力になれるはずだ』と、あえて全く経験の無い『塗装業』の会社を選択する。
包み隠さぬ代表 池田の一言一言に『めずらしい会社だな』と...。
『集中力』に猛る。業務開始から、就業まで黙々とPCに向かう。
これでは疲れるだろうと、池田が心配するほど...。
代表 池田の『無い部分』を補う為にやってきた。土曜、日曜の出勤も快諾してみせた。麻布の力になりたいと。

武田 実可子
Takeda Mikako
23歳
日進市在住
大学の建築学科で4年間建築を学び麻布に入る。
池田の親戚で、幼き頃からを知っている。
今は女性建築士を目指して猛勉強中…。
池田曰く『俺の娘みたいなもの』と(笑)。麻布の10年後のために採用した。

吉本 修治
Yoshimoto Syuji
57歳
塗装歴 34年
春日井市在住
1度だけ、たった1度だけ、腕に自信のある職人だけを求人雑誌で募集する。その時の自称「腕自慢」らの唯一、別格で群を抜いていた男。
実兄が経営する大手塗装会社の番頭をしていた経歴を持つ。
何かの縁か、実兄の他界後、義理と役目を全うし、チーム麻布に加わる。ワンマンな池田も、この人には逆らえない。チーム最年長でありながら、絶対に後輩に威張らない。呼び捨てにしない…。
施工技術(職人としての腕)以外にも、見積もりや図面からの積算、段取り、工程応用力、全てに万全の特技を持つ。池田一人で、手が足りない時は玉木職長と共に池田の代行を努め支える。担当した物件全てのお客様に感心頂く仕事ぶりは絶対なもの。
入社以来、『ノークレーム継続中』はもちろんだ。

代表 豊田浩美
Toyoda Hiromi
47歳
塗装歴 30年
北名古屋市在住
池田とは若き頃、酒場で知り合った仲。
偶然にも『年齢と職業』が同じで、いつしかお互いの雇用主を通して仕事のやりとりをする。県内の塗装店で番頭をしていた豊田の仕事ぶりと、大勢を束ねる陣頭指揮に池田が惚れ、実に10年の歳月をかけラブコール。池田の執念が実り、10年かけてやっと麻布の社員となる。
長きにわたり麻布に貢献をしてきた。しかし、更なる『やりがい』と『責任』を果たすため、この2010年1月5日から、『豊田塗装』として社内独立。
池田改革案による説得を快諾し新たな気持ちでスタートする。池田からの信頼は厚く、公私にわたり池田を支える。『生涯を麻布で骨を埋める覚悟だ』と語る、その気持ちの表れは、全ての現場で出る。麻布で2人目の『完全出来高制』をとる。入社以来、『ノークレーム継続中』。

永田 忍
Nagata Shinobu
37歳
塗装歴 22年
春日井市在住
家業は「塗装店」。
幼少の頃から「大人になったらペンキ屋になる」と決めていた。
中学を卒業すると同時に、敬愛してやまない父を手伝うため、この業界に入る。心意気が違う。
塗装業に誇りを持ち、何も迷うことなく、今日まで、腕を磨いてきた。
時代の流れか、父より許可をもらい、3年間「ブログ」を見続けてきた麻布を選ぶ。
「永田塗装」以外ならここにしようと…。麻布のために「力」になりたいと、ずっと思っていたと話す。
池田いわく「救世主だ!救世主!」。幼少の頃から、親父について回ったいろんな現場、塗装するために生まれてきたような『環境』で育った彼の腕のうまさは言うまでもない。まじめそのもの、真剣そのもの。麻布のやり方もほぼマスターできた。

藤嶋 優策
Fujishima Yusaku
28歳
塗装歴 11年
守山区在住
義父が地元塗装店。
結婚の条件が嫁の実家である塗装店の後を継ぐ事。美容師の世界で『接客』を学んでいる時の話だった。
塗装業界を少しだけ調べあげ『塗り替え』工事に『接客態度』は必ず大事になると予測した。
快く家業を継ぐ為に塗装業界へ入る。かれこれ8年、不況の煽りを受けて、義父を助けるため、あえて『独立』…。
それから麻布を知り、『もっと学ぶ事があるから』との理由で麻布に入社。礼儀正しい職人は池田好み。

松元 恭佑
Matsumoto Kyosuke
27歳
塗装歴 12年
犬山市在住
高校中退後、愛知県内の塗装店に勤める。
7年と半年、必死で頑張ってきたが、不況のあおりを受けて出勤日数が減る。
若くして、結婚し、犬山市内にマイホームを買う。
住宅ローンもあるし、幼い子供を養う為悩んでいた頃、運送業の父より、『お前は、ここに行け』と麻布のホームページを見せられ、親からアドバイスをもらう。
円満退社の条件をしっかりとクリヤーし、9月より麻布に入社。
現場では、ムダ口たたかず、黙々と作業する。
塗装業界に入った時から、将来は独立すると決めていた。
それはそのまま全ての現場で出してきた。人の技術は『目』で盗んで覚えてきた。それに天性の『センス』も加わった。スピードもある。麻布の若きエースだ。

戸松 浩
Tomatsu Hiroshi
40歳
塗装歴 16年
春日井市在住
チームきってのムードメーカー。親戚が塗装業なのが縁でこの世界に…。
池田とは地元の先輩、後輩の間柄。いくつになっても、その上下関係は変わらないもの…。
池田からの信頼は絶大なもの。いつも池田からプレッシャーをかけられるのもそれ故か。
1年間で3回の昇給記録保持者。まじめで正直な性格は見た目に合わないが、チーム一かも。
ボクシングで鍛えた根性は『負けずギライ』めきめきと塗装道の腕をあげる。
池田の後輩という事で、頼まれやすいのか、妙に遠方の現場担当が多い。
それでも文句を一切言わず、頑張る、チーム一の頑張るマン。

池田 大平
Ikeda Taihei
47歳
塗装歴 30年
春日井市在住

誰よりも「うまく」。若気の至りか高校を1年で中退し、学歴がなければ手に職をと、この業界に入る。
その頃から一貫してこの信念でやってきた。
優秀な塗料は世の中の企業が作ればいい。大切なのは、それを『誰が塗る?』かなのだ。
その1点に尽きるのではないか…。そこを、お客様に開示せず、お仕事を頂戴する訳にはいかないとの信念を貫き通してきた。
塗り手側の向上を何よりも重視してきた。その結果は言わずとも知れたもの。
超一流の塗り手側を構築したと豪語する。
麻布の欠点は『プレゼンがヘタ』。これのみだ。

平石勝美

平石 勝美
Hiraishi Katsumi
32歳
塗装歴 15年
江南市在住
愛妻家。『嫁命!(笑)で頑張ってきた。』
妻より、『あなたは、麻布で働きなさい』との命令(笑)を受け、麻布に入社。15年間、培って来た職人芸を惜しみなく発揮する…。
『しかし、この人ら、凄いな…』が最初の麻布職人への印象。
愛する妻に言われて麻布に入ったが、本当に良かったと思っていると…。
4つの塗装店を渡り歩いた経験を生かす。
麻布の即戦力として、休み無く頑張っている。

小西邦明

小西 邦明
Konishi Kuniaki
27歳
塗装歴 5年
名古屋市在住
麻布の協力会社、『名東ルーフ』小西社長の跡取り息子。
瓦店である『名東ルーフ』さんが、塗装事業部を近い将来発足するため、小西社長から池田が頼まれ、麻布に入社する。
本業は『瓦職人』小西社長は池田が若かりし頃随分お世話になった先輩だ。
『息子を頼む!』と任された以上、しっかりと修行させる決意だ。
『人が3年で覚えることを、1年で!』・・・これが池田との約束だ。
礼儀正しく、みんなからも、すでに可愛がられている。
屋根に関する知識はすでに豊富に持っているのは強みだ。

小西邦明

羽島 智行
hajima tomoyuki
43歳
塗装歴 25年
稲沢市在住
ネット上で以前から気になっていた麻布が職人募集したのを知った。個人契約をしていた取引先の仕事が激減したのも追い風になった…。
少しだけどんな仕上げをするか、興味もあった。
勇気を出して麻布へコール…。
2週間のインターバル期間に麻布の現場を見る。直感した...『最高の仕事をする所はこの先絶対に勝ち残れるであろう!』と...。
日当は麻布に入社する事で以前より下がる…。迷いは無かった、即決でチーム麻布に加わる事を決断する・・・。
過去培ってきた技術は、このチームで発揮してやる。チーム麻布の全員が歓迎した。新メンバー男羽島。

加藤 将哉
Katou Masaya
28歳
塗装歴 10年
名古屋市在住
永く前の塗装会社で『人間関係』に悩んできた…。職場の同僚と、もっと仲良く、力を合わせて仕事が出来る塗装店はないものかと、探し続けていた。
麻布のホームページの画像を見て、なにかいい雰囲気を感じる…。『ここで働いてみたい』と。
飛び抜けて、同業職人より優れる事は無い(笑)。ごくごく普通の職人だが、麻布のためになるように頑張ってゆくと決意を固める。


玉木 秀明
Tamaki Hideaki
35歳
塗装歴 18年
名古屋市在住
家業は「塗装店」。
先に父を手助けするため家業に入った兄のあとを、自分も中学卒業と同時に父のもとへ入社。
親子3人の職人道を歩む。「父」と「兄」の2人を手伝うのだという自覚を持ってやってきた。
大好きな親父と兄貴らの、安泰と安定を確信し、2人の許可をもらい、HPで見て、夫婦で選んだ麻布に決める。
妻の「ここがいいと思う。」助言を聞き入れ、麻布に決める。
池田から、営業に抜擢されるも、忙しさのあまり、現場をこなす事の方が多い。
職長としてみんなからの信頼も厚い。彼の存在で周りが明るくなる...。
チーム内では遠方なのに『遅刻』は無い。

小西邦明

柳川 信高
Yanagawa Nobutaka
55歳
塗装歴 33年
名古屋市在住
地元・名古屋は南区で先代から継ぎ創業80年の歴史を持つ塗装店。1級塗装技能士を持つ実弟と2人で地元名古屋を駆け巡る…。

消防団に属し、地元の安全を守り、地域に貢献してきた。中学生の頃から、亡き先代のお手伝いをしてきた…。

豊富な現場経験と優れた人格を持つ。座右の銘は『誠心誠意』。兄弟、二人三脚の現場仕上げは『誠心誠意』そのものだ。


代表 望月 聡史
Mochizuki Soushi
38歳
塗装歴 20年
多治見市在住
望月塗装として独立するも、池田のラブコールにて麻布入りを決断する。
誰もが独立を夢見る中で、チーム麻布の一員として、あえて、麻布の社員として生きる道を決める。
職人の中の職人。スーパーマルチプレーヤー。
独立したての若き職人達の駆け込み寺的存在だ。
吹付けのことに関しては池田も相談する逸材。
以前の番頭の原も一目置いていたほどである。
『ノークレーム』現場を続け、この度独立。
望月塗装として再び世にデビューする。
池田からは信頼厚く、着々と現場をこなす事で更に更にレベルUPしていくことだろう。

代表 原 真一
Hara Shinichi
43歳
塗装歴 25年
多治見市在住
元・麻布の番頭。
一度独立するが、池田に口説かれ麻布設立時に入社。4年間にわたり、麻布を支えてきた。
技能士の試験も池田と2人で受験した。
まだ100%、下請けの時代に数々の現場をこなし、池田と二人三脚でやってきた。
その後、池田の勧めもあって、再度、独立。
池田いわく「塗装をする為に、生まれてきた男」と。
過去、麻布から独立したメンバー達と助け合って物件をこなしている。

代表 相河 努
Aikawa Tsutomu
31歳
塗装歴 15年
春日井市在住
麻布の元・社員。約4年間、麻布で勤め、2年前に独立。先輩を敬う人間性は誰からも好かれ順調にやってきた。AIKAWA故に『ショーくん』とみんなから呼ばれ親しまれてきた。
几帳面な性格は仕事にも出る。
やりにくい所を、どう攻略するか、考える姿も頼もしくなってきた。独立した1年目は、フリーの助っ人として、色々な塗装店を手伝ってきた。色々なやり方を見た…。
今、それが何より役立っているのだと…。

代表 長川 明彦
Nagakawa Akihiko
52歳
塗装歴 33年
名古屋市在住
麻布の取引先である塗料店、『加藤産業』の紹介で知り合う。過去、大手ゼネコンの下請けも手がけ、数多くの物件をこなしてきた。
取引先も多く名古屋近郊で活躍をする。多くの優秀な職人達も社員で控える。
池田との付き合いは浅いが、時間の長さなど関係ない。共同住宅などを得意分野とし、麻布の大規模改修物件で活躍する。
池田は意気投合し『先輩!』と呼び慕っている。『麻布の力になっちゃるぜ』頂戴した言葉だ。

代表 後藤 和樹
Gotou Kazuki
(足場)
33歳
足場歴13年
愛西市在住
名古屋市内の大手、足場施工会社の筆頭請負人。
親会社より、許可を頂いて麻布の仕事も手がけてくれる。
『キレイな足場』、『安全な足場』。
何度も麻布に営業に来て頂き、今の付き合いがある...。
彼の足場施工には、『うまさ』と『気持ち』を感じるのだと、池田をうならせる。取引先も実に豊富。
沢山の社員をかかえ、忙しく運営している姿は実に頼もしい限りだ。
豊富に部材をかかえているため、どれだけ現場が重複しても大丈夫だ。

代表 荒川 守仁
Arakawa Morihito
(シーリング)
41歳
名古屋市在住
防水工事を担当する伊藤防水様の紹介にて麻布の現場も手掛けるようになる。
ゼネコンの現場など豊富な取引き先を持つ。
横の繋がりも大切にしてきた。どんな大型物件も揚々とこなしてきた。
フットワークの軽さはバツグンにて、遠方の現場もこなす。
麻布の現場では、自らも施工にあたってくれる。
麻布がシール職人を正社員にしようと募集したところ、『うちが社員を増やし、キッチリ対応するから』と阻止してくれた仲間。

代表 山本 豪
Ymamoto Tsuyoshi
(シーリング)
シール歴10年33歳
名古屋市在住
独立して早、6年…。
『やり易い』箇所を上手く仕上げるのは当り前…。
「やり難い」 箇所ほど、上手く仕上げてみせる自信がある。
麻布が施工中のお客様から、『弟がシール職人だから、会ってくれ』と言われ池田と会う。それ以来のお付き合い。麻布の方針や、やり方をすぐさま理解し、初現場で池田を唸らせた。
シール工事と同時に、どんな『防水工事』も手掛ける。誠実な人格はそのまま『仕上げ』に出てまいる。


代表 伊藤彰浩
Ito Akihiro
(防水)
33歳
防水歴 16年名古屋市在住
若くして社員をかかえ独立。
無我夢中で現場をこなし、取引先も増える。何度も麻布に通い、今日のお付き合いがある。麻布から来る住所だけを頼りに、麻布物件の長野、三重、岐阜、愛知とかけづり回る。
フットワークの軽さはダントツだ。
工事保証の中でも1番保証年数の多い防水工事。着実な施工を心がける。

代表 木村尚熙
Kimura Naoki
(大工)
47歳
大工歴 19年春日井市在住
池田とは無二の親友。10代の頃は同じ釜の飯を食った仲。実兄が電気工事業を営むことから、電気工事をこなせることが何よりも彼の強み。
麻布が塗装以外のどんな些細なことも、請け負うことができるのは、彼がいるからこそ。
最近は太り気味にて、動きは昔と比べて半減したが、麻布を陰で支えているのには変わりない。
リフォーム担当だが、塗装前の下地処理で活躍する。

ページのトップへ戻る

愛知の外壁塗装・屋根塗装は有限会社麻布|お気軽にお問い合わせ下さい。